フォントワークスコレクション

  • 筑紫書体

    46 Fonts

    フォントワークスのフラッグシップフォントと呼ぶにふさわしい書体シリーズです。細部にまでこだわった作りはこれまでとは一線を画するものとなっています。

    • 筑紫アンティークL明朝
    • 筑紫アンティークS明朝
    • 筑紫ゴシック
    • 筑紫明朝
    • 筑紫オールド明朝
    • 筑紫A見出ミン
    • 筑紫B見出ミン
    • 筑紫A丸ゴ
    • 筑紫B丸ゴ
  • クラシック

    42 Fonts

    ハイエンドの出版に要求される高い水準を満たした標準書体シリーズです。 ゴシック系書体や明朝系書体など普遍的で利用範囲の広い書体が揃っています。

    • ロダン
    • ニューロダン
    • セザンヌ
    • ニューセザンヌ
    • スーラ
    • 学参丸ゴ
    • マティス
    • グレコ
    • ユトリロ
    • クレー
  • UDフォント

    37 Fonts

    「ヨムモジ」「ミルモジ」「ツタエルモジ」を“モジコンセプト”に、より読みやすい、より見やすい、より伝えやすい文字であることを目的としてデザインされた書体です。

    • UD明朝
    • UD角ゴ_ラージ
    • UD角ゴ_コンデンス80
    • UD角ゴ_コンデンス70
    • UD角ゴ_コンデンス60
    • UD丸ゴ_ラージ
  • ベイシック

    36 Fonts

    クラシックシリーズとはひと味違う、書体として要求される高い水準を満たした書体シリーズです。準定番書体としてご使用ください。

    • モード明朝A ラージ
    • モード明朝B ラージ
    • ハミング
    • スキップ
    • 大江戸勘亭流
    • 万葉行書
    • 万葉草書
    • 万葉古印
    • 万葉古印ラージ
    • アンチックセザンヌ
  • かな

    76 Fonts

    クラシックシリーズ書体のかな部分を入れ替えて違った表情を演出できる、かな書体シリーズです。また、ロゴやキャッチコピーなどに単独で使用することもできます。

    • ロダンひまわり
    • ロダンカトレア
    • ロダンローズ
    • ロダンマリア
    • ロダンカミーユ
    • ロダンNTLG
    • ロダン濹東
    • ロダンわんぱく
    • ロダンハッピー
    • マティスえれがんと
    • マティスはつひやまと
    • マティスわかばやまと
    • マティスみのりやまと
    • マティスV
    • スーラキャピー
    • セザンヌ濹東
  • キャッチ

    30 Fonts

    キャッチコピーや見出しなどに適した書体のシリーズです。読者の視線を惹き付けるインパクトの強い書体が文字表現の可能性を広げます。

    • ベビポップ
    • コメット
    • カラット
    • ライラ
    • ステッキ
    • ランパード
    • ランパードTL
    • シャドウ
    • シャドウTL
    • レゲエ
    • コミックレゲエ
    • ミステリ
    • コミックミステリ
    • ドット明朝12
    • ドット明朝16
    • ドットゴシック12
    • ドットゴシック16
    • マカロニ
    • レイルウェイ
    • スティールワーク
    • キアロ
    • ロックンロール
    • スランプ
    • ロウディ
    • ラグラン
    • POPハピネス
    • POPフューリ
    • POPジョイ
  • これまでにないジャンルを切り開く新進の書体デザイナーがデザインし、フォントワークスがプロデュースした個性あふれる書体シリーズです。

    • 角隷
    • 豊隷
    • あおかね
    • くろかね
    • ニューシネマA
    • ニューシネマB
    • ブドウ
    • 古今江戸
    • 古今髭
    • アニト
    • アニトレリーフ
    • アニトインライン
    • あられ

フォントワークスコレクションは、7つのカテゴリで構成されています。
フォントワークスのフラッグシップフォントである「筑紫書体」、基本的なデザインを揃えた「クラシック」、読むため見るため伝えるための「UDフォント」、基本書体とはひと味違った準定番書体の「ベイシック」、個性的な「キャッチ」、クラシックのかな部分を入れ替えて違った表情を演出する「かな」、オリジナリティを追求する「デザインクラブ」。
そのどれもが、書体はクリエイティブな表現を可能にするメディアだという、書体に対する真摯な考え方に基づいています。クオリティの高い書体を、もっと自由に、もっと身近に、パーソナルな表現手段に使っていただきたい。それが「フォントワークスフォント」のコンセプトです。フォントワークスのさまざまな書体で、あなた自身をクリエイティブに表現してください。